ゆるおうち英語は理論が鍵!(ハム先生こと村上さとみ先生講演イベント)

こんにちは。おうちえいご園の辻めぐみです。

「ゆるいおうち英語」って効果なし?効果あり?

結論から言うと、理論をベースに個別最適化していけば、ゆるくても着実な成果は出せます。

今回、その「理論という羅針盤」を教えてくださるゲスト、
ハム先生こと村上さとみ先生をお招きしてイベントを開催します!

当ブログを読んで下さる方ならきっとご存知ですよね。

ハム先生のおうち英語教室
https://ouchi-schooling.com/

「ハム先生」こと村上さとみ先生
関西大学大学院外国語教育学研究科(後期課程・単位取得退学)にて第二言語習得、学習動機づけを専門に学ぶ。名古屋市立大学で非常勤講師として務めながら、乳幼児期から小学生までの英語学習に関する情報を発信するウェブサイト「はむ先生のおうち英語教室」を運営。米国・エモリー大学での日本語教師を皮切りに、大学・短大で15年にわたり英語教育に携わる。また、一児の母として育児にも奮闘中。(朝日新聞EduAより引用)

「理論は正しい方向性を教えてくれる羅針盤」

村上先生によると、「理論は正しい方向性を教えてくれる羅針盤」だそう。
作成してもらった資料によると例えば…

  • 音声のインプットなしに、ことばは習得できない
  • アウトプットには、大量のインプットが必要
  • インプットは「意味が推測できるもの」
    ほか

子どもも大人も無理ない範囲で着実な成長を遂げるには
上記のような勘所を外さないことが大事ですね。

  • 日本語優先
  • 個性に合わせて最適化
  • ゆるいのに着実な成長!

今回のイベントでは、村上先生のご家庭での具体的な実践例もたっぷり伺います。
「ゆるすぎて不安」「頑張っているのに空回り」……そんな迷いを理論で解消しませんか?


※おうちえいご園メンバーズ向けのオンラインイベントです。入会はこちら
 後日アーカイブ視聴も可能です。