ブログ著者とその家族紹介

ママにゃーご

こんにちは。このブログを書いているママにゃーごです。小さい頃から海外に興味があり英語が大好きです。最近はインターネットを介して興味関心が近い方とつながる事を楽しんでいます。

英語といえば「留学して使って覚えるのが最短!」とも言われますが、私は留学はせず基本は国内で英語を使いながら習得してきて割とコスパが良かったと思っています。最後に受けたTOEICスコアは925点でした。スコアは自慢には全く思っていませんが、読む方の参考情報までに載せました^^


追記:

新ママにゃーご
新ママにゃーご

紛らわしくてごめんなさい。整形しました。こちらが新しい顔です。
ブログ投稿の途中から顔が変わっていてアレって思う方もいたかもしれません。追い追い修正していきます。

私には子供が2人います。

こんにちは。ぼくクマ吉。2014年5月生まれ。英語で遊ぶのが大好きだよ。日本語でしゃべるほうが得意だけど、英語で話すのも楽しい!

クマ吉

実は長男へのおうち英語は少し恐る恐る始めました。というのも「早期英語教育は母語がおかしくなる、思考力がなくなる」といった情報により私も不安を持っていたからです。母語の大切さを重んじ、0~1才頃は英語の絵本や歌を取り入れる程度でした。2才になり日本語がしっかり出てきたなと分かった頃から英会話や英語のテレビ番組視聴が当たり前の「おうち英語」家庭となりました。その時々の成長記録も書いています。現在6才の彼は、日本の幼稚園に通っています。日本語の語彙・表現力・コミュニケーション力はあるほうだと思います。英語に関して発音は日本人ぽいですが日常会話程度の英語は理解し必要に応じて話せます。英語の絵本も読めます。

まる子

こんにちは。まる子です。2017年3月生まれ。お腹にいる頃から英語も日本語も耳にして育っています。

2人目の長女が生まれたのは兄が3才になる頃でした。その頃には私と息子で時々英会話をしていました。音楽やテレビは英語が8割くらい。つまり長女は長男に比べるとより多くの英語に囲まれた環境に生まれてきました。そのような環境に置いたのは、長男を3才まで育ててみて「英語を取り入れても日本語が崩壊したり思考力のない子に育つなんてことはない。日本語もしっかり使っていれば大丈夫。」と身をもって分かったからです。長女が家で英語を使う割合は長男の時より多めです。現在3才、日本語の普通の幼稚園の年少になったばかりです。家でのひとり遊びは英語が多めの娘でしたが、幼稚園に通い出してから日本語の割合がぐんぐん増しています。言語の成長記録も時々つけています。

こんにちは。パパです。英語は得意なほうではなかったけど、妻と子が時々英語で話すのが当たり前の我が家なので慣れてきました。時々片言の英語を話します。

パパ

私の英語ライフ(生い立ち)

小さい頃から英語や外国に興味がありました。

きっかけは幼い頃に母親が与えてくれた海外の絵本集(日本語版)です。

絵本の美しい挿し絵や外国独特の雰囲気に惹かれたのがすべての始まりでした。

小学校のとき、英語が習いたい!と親に伝えて英語を始めました。
(詳細:小学生から英語を始めた私のケース。

留学はせず、国内で英語を使って生きてきた。

高校生からアメリカワシントン州にある親戚宅にしばらくステイするなどはしていましたが、いろいろあって留学には踏み切りませんでした。
大学進学は「英語を学ぶ」学部ではなく、「英語でも学べる」学部を選んで進学し、世界中の留学生と共に国際経営や国際ロジスティクス学びました。夜はParty(飲み会)三昧で、いろんな国の人と飲んでました。(お酒が入ると英語がよく出てきました)

社会人になると商社での貿易業務とメーカー企業で海外折衝担当を勤め、海外出張をして現地の人と交渉する経験もしました。 英語での取引で挫折を繰り返しつつも、全く異なる2つの国の会社が英語という共通語を使って取引できているおもしろさ、言葉や文化が違う人との通じ合いに心動かされました。

妊娠つわりを期に退職し、転勤族の夫を持つこともあり、現在も職場は持っていません。在宅で出来る仕事をしつつ、日中はだいたい家庭保育で過ごしてきました(現在は2人とも幼稚園生)。家で子供と楽しく過ごすエッセンスのひとつが「英語」です。

英語でひろがる世界がある。

子どもが生まれてから「子供も英語を話せるようにしたい」と思ったのは、将来の学校の学業成績や受験がどうこうではなく、英語を操ることで「ひろがる世界」を当たり前に与えたかったからです。

日本語のみだと1の情報が、英語も分かることで10になります。視野が広まり、視点が増えます。多様性を学べます。感性が磨けます。自信もつきます。

大人になって世界で仕事をしたいと思ったとき、躊躇する必要がありません。
あ、すみません・・・続きは子供と英語をやる理由に詳しく書くことにします!

こんな感じで熱くなり話がどんどんそれていく癖があります・・・

このブログを通して、おうち英語をしている親子といろんな情報共有ができたらと思います。よろしくお願い致しします!

もっと詳しいプロフィールはこのページ下部と、こちら(ママにゃーごの育児生活ブログ)をご覧下さい。