2才4ヶ月でWhat?Where?Who?Which質問に答え始める。

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2才4か月頃のブログ記事を、9年半年後の2024年に振り返って追記しています。

母国語だと2才になる頃には大人からの「いつ?どこ?だれ?なに?」質問には答えらえる子が多いと思いますが、英語でもだいたい理解していました。

9年半後(2024)の振り返り:
え???2才で「いつ、どこ」に答えれないでしょ!!!
質問の理解はかろうじてできても、回答は難しいと思うよ…(当時なんでこんなこと書いてたのか不明)

What’s this? Where is xx? Who is xx? Which is xx?といった簡単な質問にはほぼ答えられました。もちろん、子どもが答えられるような知っている単語、色などの質問です。

親バカながら感心。子どもの言語力ってすごいです。

9年半後の振り返り:
たしかに子供の言語習得能力はすごい!
でも、上記の質問に息子が答えられたというのはたぶんまぐれですね~
まぐれで答えられただけだけど、我が子の様子が嬉しくてブログに書いた的な…
あー親バカではずかしい

私が今から英語以外の外国語を学んでも、それらの質問に答えられるまでにどのくらいかかるだろうか…。

3才になると比較級の質問などもスラスラ答えたり、あちらから尋ねてくるようになりました。

Which one is bigger? Which one do you like? などです。

9年後の振り返り:
息子は言葉の発達が別に早くはなかった記憶がありますが、ある時期から日本語も英語も爆発したと思います。
3才頃は確かにこんな質問が出た事もありましたが、毎日のように↑のような言葉が出ていたわけではなく、完成文ではない言い方「Which big?」「Which you like?」みたいなのもあったと思います。
子育てブログってつい上手く行った事ばかりを書いていたりして自分で振り返ってみてもかゆくなりますね…。