Halloweenに際して楽しんでいる絵本・音楽・アニメ。

もうすぐハロウィンですね!
いろいろ集めました。

ハロウィンの英語絵本

以前読んでよかった絵本。
日本でも知名度が上がっているMaisyちゃんや、人気作家Leslieさんの絵本です。

お次はちょっと年齢が上がるかな?

人気のI SPYシリーズのSpookyな絵本。この雰囲気が最高です。

次は「大きなカブ」のようなカボチャのお話。不気味なモンスターたちが次々やってきてカボチャを引っこ抜きます。最後にはみんなでパンプキンパイも。緑の肌をした魔女がハロウィンらしい。ストーリーもイラストも魅力のある絵本です。

こちらはハロウィンの由来を英語で詳しく知りたいならおすすめのHalloween is…。(英語がよく分かる子向け)

こちらは先日音読協会の講座で知った絵本!フリップタイプ。可愛いです!

子供向けのハロウィン英語ミュージック

小さい子でも「コワイ!やめてー!」とならず、
でもハロウィンならではの不気味な音色がしっかりある音楽を紹介します。

英語育児鉄板のWee Singシリーズからこちらを聞いています。

Wee Sing For Halloween

特徴としては、既存の有名な英語歌をハロウィンバージョンに替え歌にしたものも多いので子供が馴染みやすく、覚えて歌いやすいです。

AmazonプライムもしくはYouTube Musicに課金していればそのまま聞けます。

歌詞BOOKつきはこちら

子供向けハロウィン英語アニメ

こちらも、ハロウィンの不気味さとは無縁の落ち着いた内容のアニメで低年齢のお子さんから安心して見せられます。

Amazonプライム会員特典で無料のアニメ「もしもネズミにかぼちゃをあげたなら」というハロウィン完結エピソード。
日本語でも英語でもその他の言語でも観られます。

以前おすすめ紹介したIf you give a mouse..シリーズのハロウィンバージョンアニメです。

あらすじ(Amazon引用)

ハロウィンがやって来て、ネコさんは「怖いショー」を準備中。でも、機械仕掛けのオバケたちが逃げ出してしまい、ネズミくんと仲間たちはオバケを捕まえることになる、それも、怖がらずに、そして、ハロウィンを怖がっているヘラジカさんをこれ以上刺激しないように!

<英語に関して>
ハロウィンに頻出の表現や単語がたっぷり
出てきます。
例;歌 ”What are you going to be?”(君はなにになる?)

“If Moose sees those ghost, then.. he’ll get really scared!”といったこのアニメお決まりの仮定法ももちろんたっぷり。

以上ハロウィンに際して楽しんでいる絵本、音楽、アニメでした!

次回はクリスマスでまとめたいです。

(話がそれますがアマプラやYouTube Musicが英語育児に便利すぎます)


ハロウィンやクリスマスも楽しめる英語教材↓